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疲労改善

疲れを溜めた背骨をリセット!

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sebone

  • 背骨周りが硬くなると、全身疲労や眠れなくなるなどの症状が出てきます。背中から首にかけての疲れがなかなか取れないんです・・・・というお声を多忙な方からも良く頂きます。そこで、日常のコンディショニング(特に背骨の改善)をするときには、半円形の「ボディコンディショニングポール」を使うことをご提案しています。ボディコンディショニングポールを使う目的は、背骨の「棘突起(きょくとっき))」という部分をボディコンディショニングポールに預け、重力から開放しコンディショニングを行いやすくすることです。短時間で効率よく背骨まわりの筋肉が改善し、疲労もとれ、骨格も整ったゆがみのない状態に戻っていきます。忙しい方には特におすすめしたいアイテムです。

    コンディショニング実践BOOK付きで安心!「ボディコンディショニングポール」はこちら→コンディショニング専門店

  • 【リセットコンディショニング:背骨ユラユラ】

    ①ボディコンディショニングポールに乗り、手は身体から少し離し、肘から下・手の甲を床につけます。
    ②両脚を揃えて、肩甲骨の間でボディコンディショニングポールを転がすように全身を左右に小さく揺らします。(ぐらつく方は脚を開いた状態で行ってもOKです。)
    <ポイント>脱力してボディコンディショニングポールに身体をあずけて小さな動きで行いましょう。
    ※ボディコンディショニングポールの乗り方・降り方、首下に入れるタオルの詳細は付属の「コンディショニング実践BOOK」をご覧ください。

  • 【実感!】

    どんどんボディコンディショニングポールに背中がベターっとついていきます。

  • 【アクティブコンディショニング:アブブレス】

    ①ボディコンディショニングポールにのったまま、両脚を揃え、膝・おへそ・鼻筋も一直線に揃えます。
    ②ウエストあたりに手を当て、口から息を吐き、お腹が中心に縮むように意識します。
    ③手でおし込むようにサポートしながら行いましょう。
    <ポイント>正しいフォームで使っている筋肉(腹横筋)を意識して行いましょう。

  • 【実感!】

    ボディコンディショニングポールから降りてみると、床に沈むような感覚があり、お腹もスッキリします。

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